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🌟【イベント報告】ミラカナ39 Party

–– ありがとうが溢れた夜。大人が本気で輝いた夜 ––

理事長ズケヤマセイラです。

2025年12月9日。

この夜、僕たちミラカナは ラジオ番組に出てくれたゲストさんが40人を超えたということぇ“39(サンキュー)パーティー” を開催しました。

開催場所は「リレーションズ」。

開催した理由は

面白い人、すごい人をあつめるだけでみんなが繋がって面白いことがおきるんじゃないか?

っていう思いで開催しました。

ミラモンに出てくれているゲストさんは本当に多種多様な生き方をしていて、自分軸を持っている、変態だけど、泥臭くて熱い人しかいない。

出てくれた全員を本当におすすめできます。

39パーティ当日は受付開始前から、すでに温かい空気に包まれていました。

結果から言います。

最高でした。

そして、未来に残る夜になりました。

ここからは、その感動の一夜をレポートとしてまとめます。

🟦 1. 会場到着からすでに“奇跡の予兆”

スタッフが集まり、飾り付けや音響調整をしている段階から、

「今日絶対に良い夜になる」

そんな確信がありました。

誰も“指示待ち”じゃない。

・受付を組み立てる人

・会場の雰囲気を整える人

・初めて来る方のために導線を作ってくれる人

・写真と動画を記録してくれる人

全員が 「自分ができること」 を持ち寄って動き始める。

この時点で、すでにミラカナらしさ全開でした。

🟩 2. 参加メンバーのエネルギーがすごかった

今回のパーティーには、普段ミラカナを支えてくれている仲間たちが大集合。

久しぶりに会う人もいれば、初めましての人も。

けれど、不思議なことに“距離感”が一切ない。

誰かが笑えば、会場全体が笑う。

誰かが話し始めれば、自然と輪ができる。

ミラカナの凄さは「人の温度」で証明される。

それを改めて感じるスタートでした。

🟧 3. そして…サプライズバンド。会場が震えた。

今回、間違いなく一番のハイライトは、

仲間たちによるサプライズバンド演奏。

実はこのメンバー、楽器初心者、ブランク20年など…

それでも「誰かを喜ばせたい」という想いで集まり、忙しい仕事の合間をぬって一ヶ月近く、練習を積みました。

・指が痛くなるまで弾いた日

・リズムが合わず悔しがった日

・できるようになって歓声が上がった瞬間

・静かに地道に練習し続けた仲間の背中

その全部が、あの5分間に詰まっていました。

ステージの最初の音が鳴った瞬間、

僕は鳥肌が立ちました。

そして…泣きました。

努力の音って、こんなに人を震わせるんだ。

そう心の底から思いました。

会場がひとつになった瞬間でした。

🟥 4. 誰もが“自分の役割”で輝いていた夜

バンドだけじゃない。

このパーティーは、全員の力で完成した夜でした。

・受付チームの丁寧な誘導

・写真チームの温かい撮影

・会場を盛り上げてくれた人たち

・初参加の人たちを優しくつないでくれる人

・遠くから駆けつけてくれた仲間

・裏でひっそり動いてくれたサポートメンバー

大人が“主体的に動く”って、こんなにも美しいんだと感じた。

ミラカナは、誰かに任されて動く場所じゃない。

自分から関わって、価値をつくる場所だ。

その文化が、この一夜でさらに明確になったと思います。

🟪 5. 「ミラカナは奇跡を待たない。自分たちでつくる。」

パーティーの後、

僕はいろんなメンバーからメッセージをもらいました。

・「めちゃくちゃいい空気だったー」

・「大人になって、こんなに本気になれるなんて」

・「来てよかった、本当に楽しかった」

こんな言葉を聞くたびに思うんです。

ミラカナは奇跡を待つ場所じゃない。

ミラカナは奇跡を“つくる”場所だ。

挑戦したら応援される。

失敗したら笑って受け止められる。

できるようになったら、みんなで喜べる。

これを本気でやっている大人たちがいる。

それがミラカナの強さです。

🟨 6. 最後に…ありがとう。

今回の39パーティーは、

ミラカナのこれからを象徴するような夜でした。

・大人が全力で楽しむ姿

・誰かのために動く優しさ

・本気で挑戦する目

・笑顔、涙、努力、希望

全部が詰まった、特別な時間でした。

来てくださった皆さま、

支えてくださった皆さま、

準備に奔走してくれた仲間たちへ。

心から、

本当に、

ありがとう。

ミラカナはまだまだ進化します。

ここからもっと面白くなります。

次の景色を一緒に見ましょう。

ラジオ番組ミラクルモンスターもよろしく!

ズケヤマセイラでした。

PS

イベントのシェアをしようと目の前のお店に行きました。

なんと…

夜中の2時をすぎておりました。笑

やらかしたと思ったけど、そんだけバカな話から真面目な話まで濃ゆくあつい時間だったってことで笑

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